個人ビジネスの集客を成功させるブログ戦略17のコツ

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ビジネス目的でブログを書いているけど、これが正しいのかどうかわからない。

ある程度の記事数にはなっているけど、読者さんからの反応が全くない。

こうお悩みではないですか?

 

ブログというのはとりあえず記事を書いて公開しておけば、誰かが見てくれて興味を持ってもらえるというようなものではなく、しっかりと戦略を立てて、運営をしないと求めているような結果は出ないと考えた方が良いです。

 

今回はビジネス目的で書くブログにおいて何に気をつければ良いのかというコツを整理しました。

まずは1つからで良いので、取り入れられるものを取り入れてみてください。

 

なぜ個人ビジネスにブログが必要なのか?

個人ビジネスを成功させるためのブログの戦略についてお話する前に、なぜ個人ビジネスにブログが必要なのかを説明しておきます。

 

費用をかけずに認知を広げられる

ビジネスには幾つかのステップがありますが、最初のステップが『認知』してもらうということです。

つまり、知ってもらうことがビジネスの最初のステップになります。

 

知らないものにお金を払って購入するということは絶対にないですよね。

だからまずは何かしらの手段で自分の事や商品・サービスのことを知ってもらう必要があります。

そのために行うことが情報発信です。

 

昔は、世の中に向けて何か情報発信をしたいと思ったらテレビ、新聞、ラジオなどマスメディアを通して発信するか、チラシや看板などで知らせるしかありませんでした。

それにはとても大きな額の費用がかかるので、大企業でないとなかなか情報発信しにくいという世の中でした。

 

なので、個人でビジネスをしようと思うと、人脈を頼って自分の商品・サービスを広めるしかありませんでした。

 

でも今は、インターネットを使えば費用をかけずに情報発信が行えるため、個人でも負える負担で情報発信が出来るようになりました。

その代表がブログです。

今では色んな会社がブログサービスを提供していて、メールアドレスさえあれば0円でブログを始めることができ、そこから情報発信することが出来ます。

 

アメーバブログとかlivedoorブログとかは有名ですよね。

これらのサービスはブログを書いてくれる人をたくさん集めて、その人たちが書いた記事に広告を貼り、その広告主からの広告収入で利益を得ています。

なので、無料で使わせてくれるわけですね。

 

ただ、無料のブログサービスだと色々な運営会社が決めた制約があったりするし、表向きはビジネス目的に使うことを禁止していたりするところもあるので、オススメはWordPressというのを使う方法です。


WordPressって何?という方は
初心者でも大丈夫!「WordPressとは何か」を基本から教えます
に詳しく書きましたので、そちらをご覧ください。

 

WordPressの場合はドメイン取得やサーバーの費用が多少かかりますが、全然個人でも負担にならないような金額で運営できます。

本格的にビジネスにブログを活用するなら色々な面からWordPressをオススメしますが、いずれにしてもブログは従来の情報発信手段と比較して相当少額な費用で情報発信を行える重要ツールだと言えます。  

 

高度なスキルもあまり必要ない

難しい技術的なスキルがなくても更新することができるというのもブログがオススメな理由です。

基本的には文章さえ書ければブログの更新は可能です。

もちろん凝ったデザインにしたいとか、独自の機能を付けたいとかであれば話は変わってきますが、そんなのは後で時間が出来た時に考えれば良いので、まずは文章を書いて発信するということが大切です。

 

 

それと比較して、ホームページの場合はちょっとした誤字の修正とかでも、HTMLというプログラムを修正しないといけないので、少し技術的な知識が必要になってきます。

自分で勉強して修正できるなら問題ないですが、そうでなければ業者に頼んで修正をする必要があります。

 

そういう意味で、ホームページの場合はブログと比較してちょっと難易度が高いし、ホームページ単体でアクセス集めるのも難しいです。

なので、とりあえずホームページは後に置いておいて、まずはブログから始めるのが王道です。  


ちなみにWordPressでブログを作っておけば、
後からホームページの機能を追加していくことが出来るので、
その点もWordPressでブログを作っておくことをオススメする理由です。

 

積み上げた記事が資産になる

ブログというのは比較的高い頻度で更新するメディアです。

そのため、その分の労力が必要なので、確かに少し大変です。

 

ですが、インターネットという大海原で自分の情報に接触してもらおうと思ったら、やっぱりある程度の数のページを放出しておかないとなかなか見つけてもらえません。


数さえ出しておけば良いというわけではなく、
質の良い記事でないと見つけてもらえる可能性はかなり下がります。

 

たくさんの記事を発信していれば、どれかの記事が検索結果に引っかかって、その1記事をきっかけに自分に興味を持ってもらえる可能性も出てきます。

 

有名人であれば、ホームページだけ作ってそこに商品情報を載せてたら、放ったらかしにしていても勝手に名前で検索してアクセスしてもらえるかもしれませんが、そんな人は少数派です。

なので、僕たち無名の個人はコツコツブログ更新していくというのが、多少時間はかかりますが、インターネットという空間で存在感出していくためには必要です。

 

要するにブログというのは、一旦公開したらその情報が流れていってしまうわけではなく、インターネット上に積みあがっていく性質の情報になります。

言い換えると、ブログの場合は過去記事であっても普通に見てもらえるため、一回更新したらそれで終わりというわけではなく、長い期間に渡って、価値が保たれる情報形態だということです。

 

また、ちゃんとした記事をたくさん書き貯めていれば、読者さんからの信頼も得られます。

ブログをしっかり更新していくことで、少しずつですが自分の価値を高めていくことが出来るわけですね。

だから、ブログは資産だという表現がされているということです。

 

個人ビジネスを成功させるためのブログ戦略

それでは、ここから個人ビジネスを成功させるための具体的なブログのコツについてお話していきます。

いまから書く内容を参考にブログの運営をしてみてください。

 

ブログはWordPressで作る

どうしても無料でブログを始めたいという場合は仕方ないのですが、基本的にはWordPressを使うことが最善策だと僕は考えています。

WordPressでブログを作った方が良い理由は次の通りです。

  • アメブロのように削除される可能性がない
  • 商用利用できる
  • クリックしてもらいやすい場所に広告が付かない
  • 検索結果の上位表示させやすい仕組みになっている
  • プラグインで簡単に機能追加できる
  • テーマの変更でデザインを簡単に変更できる

 

アメブロを使うというのも状況次第ではアリだと思うのですが、どこかのタイミングでやっぱりWordPress(もしくはそれに類似するもの)が必要になります。

そうであれば、本格的にビジネスをしていく気があるなら最初からWordPressを使うか、もしくはWordPressとアメブロを並行して使うことをオススメします。

 

ブログのコンセプトを明確にする

ブログを書き始めて間も無い頃はどうしてもそうなってしまうのですが、コンセプトが不明確でふわふわした内容になってしまいがちです。

ですが、このブログをせっかく読んでいただいている以上、遠回りはして欲しく無いので、ここでしっかりとコンセプトを決めておきましょう。

 

じゃあどうやって決めるかというと、何をする時にも便利なツール『5W1H』です。これに当てはめて考えます。

  • Who:誰に対してブログでメッセージを届けるか?
  • What:その人のどのような問題を解決するのか?
  • When:その問題はいつ解決するのか?
  • Where:どこでその問題を解決するのか?
  • Why:なぜその問題を自分は解決できるのか?
  • How:どのようにしてその問題を解決するのか?

 

これを1つずつ決めていきます。具体的であれば具体的であるほど良いです。

 

この中でも1番重要なのは、『Who』です。

これを明確にすれば他のものは連動して見えてきます。ここがぼやけるとコンセプトがぶれてメッセージが弱くなってしまいます。

 

そのため、注力すべきなのがターゲット設定として『ペルソナ』の作成です。

ペルソナの詳細については別記事で書くつもりですが、簡単にいうと理想のお客様像を定義したもので、その人に向けて記事を書いていくことで、メッセージ性が強くなって、ターゲットに響くブログ記事になります。

 

専門家としての立場で書く

みんな忙しい中でわざわざ時間を割いてまであなたのブログを見に来ているというのは、そこに役立つ内容があると思うから来ているわけです。

 

『何かのやり方が分からなくてそれのやり方が書いてあるから』とか、『どうしても解決したい課題があって、それの解決策が書いてある』とかです。

つまり、相手はあなたの専門家としての知見を知りたくてブログを見に来ているわけです。

そこに『〜と思われる』『〜と言われている』『〜だと聞いている』というような自信の無い表現があると相手はすっと受け入れられなくなってしまいます。

 

間違っていても良いとは決して言いませんが、専門家としてしっかりと言い切ることが重要です。

 

専門外の人でも分かるように書く

専門家として書くというと、専門用語をバンバン使って書くことと思っている人がいますが、それはちょっと違います。

 

『誰に』に書いているのかによって異なりますが、多くの場合はあなたが専門としている分野を専門としていない人に対してブログを書いているので、その専門用語を知らない可能性が高いです。

分からない言葉のオンパレードの記事を読んでいて理解できるかというと、それはなかなか難しいでしょう。

 

多くの場合は読み進めるのを諦めて、次のサイトに行ってしまいます。

そうならないためにはできる限り誰にでも分かるように書くということが必要です。専門用語を使わずに言い換えたり、補足説明を付けたりして、その分野を専門としていない人でも読んで分かる内容にしましょう。

 

1人の人に向けて書く

ブログでの情報発信は実際には1:nの関係になるんですが、1:1をイメージして書いた方が良いです。

 

人はそれが自分に関係すると思わないと真剣には読みません。

誰にでも当てはまるように1:nを前提に書かれた文章だと、どうしてもふわっとしてしまうため、自分に向けて書かれていると思えません。

 

だからペルソナを作ることが大切で、それが無いと1人に向けて書けないからペルソナを作って『誰』に書くのかを明確にするわけですね。

 

また、文章中も『みなさん』という表現ではなく、『あなた』という言葉を使うことで自分に向けて書かれていると感じることができるので、そのような書き方をしましょう。

 

ブログの目的を明確にしておく

ブログを書くことによってどんな結果が出れば成功なのかを明確にしておくことが重要です。

もちろん最終目的は商品・サービスを購入してもらって売上を上げることですが、そこに至るまでの経路のうち、どの部分をブログで行うのかを明確にしておきましょう。

 

それは直接商品・サービスを購入してもらうことかもしれませんし、メールアドレスの登録かもしれませんし、既存顧客のサポートかもしれません。

それはあなたのビジネスによっても異なりますが、いずれにしても何のためにブログを使うのかはしっかりと決めておくことです。

 

CTA(コール・トゥ・アクション)を設置する

ブログの目的と関連する内容になりますが、ブログを読んでもらった後に取ってもらいたいアクションを決めて、その行動をしてもらえる仕組みを用意しておきます。

 

それはFacebookページへの『いいね!』かもしれませんし、メールアドレスの登録かもしれません。

あなたのビジネスによっても異なりますし、あなたがどうしたいのかにもよります。

 

ブログ記事を読んでもらった後にそれを行ってもらえるようにボタンを用意したり、入力フォームを用意したり、何かしら読者さんがアクションできるようにしておくことが大切です。

 

質の高い記事を書く

ブログを書くというときに、毎日更新した方が良いのか、何日かかけてでもしっかりした記事を書いた方が良いのかという点については意見が分かれるところです。

つまり、量か質かどっちを取ったら良いのかということです。

 

僕の考えは完全に後者で『量より質』です。


あくまでも公開するブログ記事の話で、文章のスキルアップのためには
もちろん毎日欠かさず書くことが大切です。

その記事を読む側としてどっちが有意義かを考えたらそれは明らかで、質の悪い記事をたくさん読むより、質の高い1記事を読んだ方が役に立つに決まってるからです。

 

ただ、これは毎日書かなくても良いという意味ではなくて、毎日ブログを書けるなら書いた方が良いのは当然です。

それを今日更新できるところまでを記事にして公開するのか、1記事として読んでもらった方がすんなり理解できる単位にまで整理してから公開するのかという違いです。

 

また、Googleの検索エンジンを意識した時にも1記事1記事の質が重要視されるようになってきているので、この点を考えても記事の質を重視するのが今のベストです。

 

1記事1キーワードで書く

ここで言う1キーワードというのは、検索するときに1度の検索で入力する単位を1キーワードと言っています。

つまり、『神戸 美味い ラーメン屋』で検索する人にとって役立つ記事を書こうと思った場合、単語は3つですが、これらを1つの検索キーワードとして記事を書くということです。

 

今の話でも分かるように、『神戸 美味い ラーメン屋』で検索する人は、神戸にある美味いラーメン屋を探している人なので、それに対する情報を求めているわけですね。

京都にある美味いラーメン屋の情報は求めていないので、それを同じ記事で書かれてても嬉しくありません。

 

京都にある美味いラーメン屋が知りたい人は『京都 美味い ラーメン屋』で検索するので、これに対する情報はまた別で用意した方が読者さんとしては嬉しいですよね。

 

検索キーワードというのは質問なので、それに対する答えを過不足なく記事で伝えることが重要です。

 

タイトルにキーワードを含める

自分の求めている情報がその記事にあるかどうかを判断するには、記事のタイトルを見るぐらいしかありません。

もちろん記事を読んだ後なら求めてた情報があったかどうか分かりますが、そこに求めている情報があるかどうか分からない記事を全部読んでいく時間なんて無いですよね。

 

ですので、タイトルにキーワードを入れておくことで、求めている情報がここにあるということをしっかりと伝えることが重要です。

それは検索している人や、SNSで流れてきた情報を見た人はもちろんですが、Googleの検索エンジンに対してそのキーワードで書いている記事だということを伝えるという意味もあります。

Googleの検索エンジンもタイトルがその記事の内容を端的に表したものだと判断するので、タイトルはしっかり考えてつけることが大切です。

 

アイキャッチ画像をつける

パッと見た瞬間に目に飛び込んでくる画像の印象でその記事を読むかどうかを多くの人は判断します。

それはブログの記事ページを開いた瞬間もそうですし、FacebookなどのSNS(ソーシャルメディア)でシェアされて流れてきた際もそうです。

 

その時に文字だけなのか、興味をそそる画像があるかで反応は格段に変わります。

 

ですので、その記事の内容に関係するアイキャッチ画像を設置しましょう。

 

図表やイラストなどを活用する

ブログ記事というと文章のみをイメージするかもしれませんが、記事の内容の理解をサポートするものであれば図表やイラストなども使いましょう。

それを掲載するためには手間もかかりますが、読んでくれる読者さんの理解度も高まりますし、それに比例してあなたへの信頼度も高まります。

 

また、スポーツ関係のブログとかだと動画があった方が良いですし、英会話のように音声が重要なものであればそれがあった方が良いでしょう。

いずれにしてもブログだからといって文章だけにする必要はなく、いろんな表現方法で読者さんの理解を深められるように考慮することが大切です。

 

読みやすい文章にする

内容自体は正しくて、とても役に立つものだったとしても、読みにくい文章の場合は読んでもらえる可能性が低くなります。

 

例えば、改行もなく詰め詰めで文章が書かれていたり、誤字脱字が多すぎたり、言葉が難しすぎたりというような文章は読む方にとってはストレスで、たくさんの情報があるインターネットではストレスを感じる文章をわざわざ読む人は少ないです。

他に行けばもっと分りやすい記事がある可能性が高いので。

 

基本的な部分になりますが、とても大切なことなので、意識してみてください。

 

ライバルサイトよりも価値の高い記事にする

1記事1キーワードで書くということを先ほど言いましたが、そのキーワードでGoogleから評価されて検索結果の上位に表示されているものをチェックしましょう。

 

Googleの検索結果というのは相当な回数の改善を繰り返し行われていて、検索した人にとって価値がある順から表示されるように最適化されています。

もちろん機械が行っていることなので、完璧ではないですが、相当な精度で検索ランキングを作れるようになっています。

 

なので、自分が狙っているキーワードで実際に検索をして、上位表示されているものよりも価値の高い記事を書きさえすれば、自分の記事が上位表示されるようになるわけです。

上位表示されれば、見てくれる人も増えるので、ビジネスに繋がる可能性も高まります。

 

ですので、ライバルの記事のチェックを行うことがSEO対策で成功するためには必要です。

 

SNS(ソーシャルメディア)でシェアしてもらえる仕組みを用意する

ブログの記事が認知される経路として大きなものがSEO(インターネット検索)とSNS(ソーシャルメディア)です。

 

記事を読んでくれた人が良い記事だと感じてくれて、他の人にも読んでもらいたいと思ってくれた場合、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアでシェアしてくれることがあります。

その時に、楽にシェアしてもらえるような仕組みを用意しておけば、読者さんにとってもスムーズに行えるので、シェアしてもらえる可能性が高まります。

 

具体的に言うと、ソーシャルメディアでのシェアボタンをブログ記事の冒頭と末尾に設置することです。

これがあるのと無いのとでは全然違ってきますので、必ず設置するようにしてください。

 

記事を書いて終わりにせず自分でもSNS(ソーシャルメディア)でシェアする

記事を書いて更新しただけですぐにアクセスがあるかというと、なかなかそうはいきません。

すでに人気ブログになっていて、頻繁に見に来てくれる固定読者の方がいればある程度は見に来てもらえるかもしれませんが、そうでない場合は、更新したことに誰にも気付いてもらえない可能性の方が高いです。

 

なので、記事を更新したということを自分で他の人に知らせることが大切です。

具体的には次のようなメディアでシェアします。

  • Facebookページでブログの更新情報を投稿
  • Facebook個人ページでFacebookページの投稿をシェア
  • Twitterでブログの更新情報を投稿
  • Google+で更新情報を投稿
  • はてなブックマークでブックマーク登録
  • アメブロで更新情報を投稿 etc.

 

アクセス数だけで判断しない

ブログを書いていると気がつかないうちに意識がずれていってしまうのが、アクセス数だけを追ってしまうことです。

 

アクセス数というのも重要な指標であることは間違いないのですが、アクセスさえあれば上手くいくというような簡単な話でもありません。

どこでどう興味を持ってくれて、お客さんになってくれるのかは実際には分からないこともあるのですが、自分のビジネスに関係ない内容ばかり書いてアクセスを増やしてもビジネスには繋がりにくいということです。

 

流行りのキーワードを狙った記事を書いていれば、ある程度のアクセスは見込めるのですが、そればかり追っていると何の人か分からなくなってしまいますし、そのキーワードからやってきた人の多くは、あなたのビジネスに興味があってやってきているわけではないので、単発のアクセスで終わる可能性が高いです。

 

あなたがブロガーを目指していて、ブログの広告収入等を得るためにブログを書いているのであれば、それも1つの方法です。

もしそうでなければ、アクセス数は気にしつつも、それだけを追うことのないように注意しましょう。

 

最後に

今回はビジネス目的でブログを書いている方のために、集客できるブログにするためのポイントをまとめました。

少しボリュームのある記事になりましたが、全て大切なことだと考えています。

一度に全てを取り入れることは難しいと思いますので、出来るところから取り入れてみてください。

 

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Profileプロフィール

金沢夏樹

個人ビジネスコンサルタント
1983年8月22日生まれ 兵庫県神戸市出身(神戸市在住)
趣味:野球、マラソン、料理

オウンドメディアとソーシャルメディアを活用した個人ビジネス向けのWebマーケティングの専門家として活動している。

Webでの情報発信力を高めることを目的としたセミナーを毎月開催。
また、前向きに活動している仲間の集まる場ができればいう想いから朝活勉強会を毎週開催しており、個人事業主、経営者から起業志望者まで幅広い人が延べ100名以上参加している。

Web上の活動だけではなく、リアルな活動を重視し、Webとリアルの融合を軸にした提案が特徴。

【人生を懸けたミッション】
自分の好きな事に本気で取り組み、
ワクワクして生きる人を増やすこと!
自分に関わる全ての人に最高に面白い人生を生きて欲しい!