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金沢夏樹

『6ヶ月でWebから集客仕組みを作る!』神戸を拠点に活動しているWeb集客コンサルタント。セミナーや勉強会、交流会を主催。直近1年半の期間で累計1,500名以上を集客。

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ブログやオウンドメディアを多くの人に見てもらい認知を高めるためには、インターネット検索からアクセスしてもらう事は必要不可欠です。

インターネット検索に自分のサイトを表示して読んでもらえるようにするための施策の事をSEO対策と呼びますが、SEO対策の仕方が昔とは大きく異なってきています。

 

 

 

Googleのアルゴリズムの変更があり、いま検索結果の上位に表示してもらうためには、コンテンツをしっかりと作り込んで、読者の役に立つ情報を発信する事が必要です。

SEO対策には『内部対策』『外部対策』『コンテンツSEO』という大きく分けて3つ施策がありますが、最も重要な施策は『コンテンツSEO』です。

 

 

このコンテンツSEOを理解して、じっくりと取り組んでいく事が、これからの時代のWebマーケティングの本流となります。

コンテンツSEOに取り組むのは大企業だけではなく、個人や中小企業などのスモールビジネスにこそ必要です。

 

 

少し長い記事ではありますが、この記事を読んでコンテンツSEOについて理解を深めていただき、ぜひコンテンツマーケティングに取り組んでみてください。

 

 

コンテンツSEOはオウンドメディアへのアクセスを増やす手段の1つ

今回、コンテンツSEOというのが何か、どのような考え方で取り組んでいくのかについてお話していきます。

 

 

コンテンツSEOというのは、オウンドメディア(ブログ・ホームページ)にアクセスしてもらうための手段の1つです。

オウンドメディアにアクセスしてもらう方法としては大きく以下のような方法があります。

  • FacebookやTwitterなどのSNSを活用する方法
  • 広告をかける方法
  • 知り合いにメールでお知らせする方法
  • インターネット検索からアクセスしてもらう方法 etc.

 

オウンドメディアの告知をする方法について!

 

 

そのたくさんある内の1つとして、インターネット検索から見てもらうという方法があります。

インターネット検索から多くの人にオウンドメディアにアクセスしてもらうためには、検索結果に上位表示される必要があります。

 

 

そのために取り組むべきことが『コンテンツSEO』で、他のどの手段よりも上手く行き始めると強力な手段になりますので、ぜひ難しいと思わずに取り組んでみてください。

 

 

コンテンツSEOのキーポイントは検索ユーザーの役に立つ良質なコンテンツの作成

貴重な時間を費やしてまで記事を書いている理由は、自分のビジネスを知ってもらい集客や売上アップに繋げることですよね。

そのために重要なのは、読んでくれる人の役に立つ質の高いコンテンツを作り続けてアクセスしてもらうことです。

 

 

コンテンツSEOというのはインターネット検索をした時に自分のコンテンツが上位表示され、多くの人に読んでもらえるようにする施策のことです。

後ほど、詳しくはお話しますが、最近の検索エンジンというのはコンテンツの質が上位表示されるかどうかの大きな評価ポイントになっています。

 

 

そのため、検索ユーザーの役に立つ良質なコンテンツを作ることが、コンテンツSEOにおいては最重要事項となります。

 

 

実際には質の低いサイトであっても露出を増やす事自体は可能です。

お金を払って広告を出せば良いからです。

 

 

ですが、それでは読んでくれた人の共感を得る事は出来ませんし、共感出来ない人の商品やサービスを購入したいという人もいません。

そうすると、やはりオウンドメディアの記事(コンテンツ)を通して、共感し、信頼してもらう事が必要です。

 

 

この読んでくれた人にとって役に立つ情報をコンテンツを通して提供するというのがコンテンツSEOの本質だと理解してください。

 

 

SEO対策において被リンクは今も重要だけど昔とは考え方を変えなくてはならない

SEO対策だけの話をすると、昔はコンテンツの質はそこまで重要ではありませんでした。

Googleの検索エンジンも今ほど高性能ではなく、検索結果のランキングも簡単に操作されてしまっていました。

 

 

その操作するためのテクニックが被リンク対策と呼ばれるもので、あるサイトのURLが他のサイトに貼られていたら評価され、それがたくさん積み重なったサイトから順に検索結果に表示すると言う形でした。

 

このような感じで、色々なサイトに自分のコンテンツへのリンクが貼られていると評価されていました。

 

 

記事の質も評価してはいたはずですが、今ほど精度も高くなく、被リンク対策さえすれば攻略できるようになっていたというのが現実です。

自分でサイトをたくさん用意して、そのサイトにメインのサイトへのリンクをたくさん貼っておけば検索上位表示させることが可能だということです。

 

 

ただ、それではいけないと判断したGoogleは検索エンジンの大改修を繰り返して、検索している人が何を求めて検索しているのかを判断し、求めている内容について質の高い情報を出しているページ順に検索結果を表示するように修正をして来ました。

 

 

そのため、検索からのアクセスを増やしたいなら、コンテンツ面からの改善を図る事は必要不可欠となり、それ無しではどんな対策をしても効果は得られなくなっています。

 

 

先ほど書いたような、自作自演で被リンクを付けるような対策は絶対にしないようにしましょう

また、もしSEO業者からそのような提案があったとしても受け入れないようにしましょう。

 

 

最悪の場合はGoogleの検索エンジンからペナルティーを受けてしまい、検索結果から自分のオウンドメディアが姿を消すという事も考えられなくはない事です。

 

 

コンテンツSEOの前提知識

 

ここまでお話してきたように、ブログやオウンドメディアを運営しているなら、必ず取り組んでもらいたいのがコンテンツSEOです。

そのコンテンツSEOに取り組むために知っておきたい前提知識があるので、まずはそれについて少しお話します。

 

 

Googleの方針を知るとコンテンツSEOの方針が見えてくる

いまのSEO対策というのは、実質的にはGoogle対策ということになります。

その辺りのことについては、以下の記事に詳しく書いているので、そちらを読んでみてください。

 

 

コンテンツSEOの観点から考えると質の低いコンテンツは必要無い

ブログやオウンドメディアの記事(コンテンツ)を書くという時に多くの人が迷うのが、『質が落ちても毎日欠かさず書いた方が良いのか、もしくは質を重視して書いた方が良いのか』という点です。

 

 

個人のスキルアップや認知の広がるスピードなど、少し引いた視点から考えると、違う結論になりますが、コンテンツSEOの観点のみから考えると、後者の質を重視して書く事が正解です。

これは、物理的な物に例えると分かりやすいですが、次の2つどちらかを選べと言われたらどっちを選びますか?

 

  1. 毎日欠かさず1つゴミをもらう。
  2. 1年に1度だけ高価な時計をもらう。

 

 

これだと絶対に後者を選びますよね。

毎日もらえたとしても、欲しく無いものをもらっても仕方ないからです。

 

 

ブログやオウンドメディアのコンテンツもこれと同じ考え方です。

毎日役に立たないような薄い情報を届けられるよりも、頻度は落ちたとしても役に立つ濃い情報を届けてくれた方が、受け取る側は嬉しいわけです。

 

 

そう考えると、毎日記事を書く事にこだわり過ぎない方が良いといえます。

 

 
※あくまでもコンテンツSEOの観点から言っています。
ブログを始めて間も無い方には、1行でも2行でも良いから毎日書くことをオススメします。

 

 

質の高いコンテンツを発信する事で得られるメリット

先ほどの話と重複する部分もあるのですが、ブログやオウンドメディアではいかにターゲットとする人の役に立つ情報が発信出来るかが重要だとお話ししました。

口で言うのは簡単ですが、いざやれと言われるととても難しいという事は重々理解しています。

 

 

ですが、これが出来るようになると、読んでくれる読者の方はもちろん、自分にとってもプラスになります。

情報の受け手側としても、より的確な良質の情報が得られた方が、役に立つでしょうし、発信側も認知が広がって、お客さんとしてきてくれる可能性が高まります

 

 

また、コンテンツSEOに取り組んだ結果として来てくれた人というのは、広告から来てくれた人と違って、ある程度自分の事を知ってくれた上でやって来てくれます。

なぜなら、ブログやオウンドメディアに出している記事を読んでくれた人なので、その記事を通して自分のスキルや知識レベル、考え方を知ってから来てくれるからです。

 

 

それがコンテンツSEOに本格的に取り組む大きなメリットなので、ぜひ取り組んでみてください。

 

 

内部対策、外部対策は質の高いコンテンツがあってこそ有効になる

今回の記事ではコンテンツSEOに特化して書いていますが、実はSEO対策というのは、コンテンツSEOだけではなく、内部対策と外部対策と呼ばれるものもあります。

この3つを対策していく事で狙ったキーワードで上位表示させる事がSEO対策です。

 

 

そのうちの1つであるコンテンツSEOを今回の記事ではご説明していますが、他の内部対策・外部対策に関しても簡単にだけ説明しておきます。

 

 

まず、内部対策というのは、Webサイトの構造面からSEO対策を行う事を言います。

 

 

Googleの検索エンジンがサイトの内容を正確に把握出来るように内部のプログラム等を最適化するというのが内部対策です。

これに取り組むには専門的な知識も必要ですし、プログラミングのスキルも必要となるので、実質的には自分で対策をするのは難しいというのが実際のところです。

 

 

ただ、この内部対策に関しては、WordPressでオウンドメディアを構築する事で大半が解決します。

それはGoogleのキーパーソンが公の場でのスピーチでそのような発言をしているため、その点に関しては信頼しても良いでしょう。

 

 

次に外部対策ですが、これに関しては自分ではほとんどコントロール出来ない部分の話になるので、あまり意識しても仕方ないのですが、簡単にだけ説明しておきます。

 

 

SEO対策における外部対策というのは、他の人が運営しているサイトに自分のブログやオウンドメディアのリンクを貼ってもらう事を指します。

例えば、私があなたのブログを読んで役に立つ情報だから他の人にも紹介したいと思って、自分のブログでURLを書いてリンクさせると、あなたのブログに被リンクが付いたことになります。

 

 

これが私1人だけが紹介していた場合と、他にも100人の人が紹介している場合とでは、後者の方が多くの人の役に立つと判断できますよね。

Googleの検索エンジンもここは評価していて、多くの人がリンクを付けている記事は良い記事だと判断されるわけです。

 

 

これは相手のある事なので、自分1人ではどうしようもなく、出来る事を挙げるとしたら、多くの人に紹介したいと思ってもらえるような良質な記事を書く事です。

 

 

そう考えると、外部対策に関してもポイントはコンテンツSEOに行き着くので、オウンドメディアをWordPressで構築していれば、とにかく記事をしっかり書く事が、SEO対策のほとんどの問題を解決してくれる事になります。

 

 

コンテンツSEOに取り組む際の具体的な流れ

 

それではいよいよコンテンツSEOに取り組む際の具体的な手順についてお話ししていきます。

 

 

ブログ・オウンドメディアのコンセプトを明確にする

記事を書くよりも何よりも、まずはブログのコンセプトを明確にする事から始めます。

なぜなら、コンセプトを明確にせずに記事を書き続けると、ほとんどの人が軸がブレてしまうからです。

 

 

その時々で好きな事を好きな様に書くと言うのも1つの方法ですが、それでいて一貫性を持って発信し続けられる人は相当稀だと思います。

一貫性の無いものを人は信用しないので、そうなってしまう事は致命的です。

 

 

では、普通の人が一貫性を持って発信し続けるにはどうすれば良いのか?

 

 

それはコンセプトを明確にして、それを記事を書く度に見直す事です。

 

 

それをする事でかなり発信にブレが無くなり、一貫性が出てきます。

ぜひ、少し時間をとってコンセプトの明確化を行ってみてください。

 

 

 

 

ペルソナを作って誰に向けてコンテンツを作るのか決める

コンセプトを作るときにも『誰に』向けて発信するのかを決めましたが、それをもっと深堀りしていきましょう。

 

 

セミナーや勉強会で、『ペルソナって何か知っていますか?』と聞くと、結構多くの人の手が上がります。

続けて、『実際にペルソナを作ってる人はいますか?』と聞くと、ほとんどの人の手が下がります。

多くの方がペルソナの事は知ってはいるのですが、そこまでの重要性を感じていないため、作っていないわけです。

 

 

実際どうですか?

あなたもペルソナを作ってもあまり意味が無いと思っていませんか?

 

 

もし、そう思っているのであれば、騙されたと思って一度ペルソナを作ってみる事をオススメします。

ペルソナを作る事はかなり重要度の高い仕事です。

 

 

マーケティング関連の本を読んでも、セミナーに行っても、必ず『ペルソナを作りましょう』と言われるからには、やはり意味があります。

これ無くして、情報発信をするのは無謀だと言っても言い過ぎでは無いぐらい、ペルソナを作る事は重要です。

 

 

 

 

検索キーワードのリサーチをする

コンセプトを明確にしてペルソナも作ったら、いよいよ記事を書く準備に入っていきます。

まだ準備かと思うかもしれませんが、これも重要なステップです。

 

 

そもそもSEO対策というのは、あるキーワードで検索されたときに、自分の書いた記事が検索結果の上位に表示させるために行う施策の事です。

そのため、キーワードリサーチをしない事にはコンテンツSEOは始まらないわけです。

 

 

ここで勘違いして欲しく無いのは、全ての記事に対して検索キーワードを意識して書かないといけないという訳ではないという事です。

 

 

ブログやオウンドメディアを運営している目的は、アクセスをたくさん集める事ではなく、1人でも多くの人にお客さんとして来てもらう事です。

100万PV(ページビュー)で1人もお客さんが来ないサイトと、10PVしか無いけどお客さんが来るサイトだと文句無しで後者が優秀なサイトなわけです。

 

 

 

ただ、検索からアクセスしてきた人がいきなり商品やサービスに申し込むかというと、それはなかなか無いというのが現実です。

 

 

たまたま自分のコンテンツにたどりついて読んでもらったとしても、その場ではおそらくそれで終わりでしょう。

次に、また何かのきっかけで自分の別のコンテンツにたどり着いて読んでいたら、『またこの人の記事か』と少し認識してもらえ、それが数回繰り返されるうちに、『この人の情報は役に立つ』と認識してもらえるようになります。

 

 

そうすると、検索からではなく、お気に入りなどからダイレクトに自分のコンテンツを取りに来てくれるようになり、そのうちニーズが生まれたタイミングで連絡してくれる人が出てくるという感じです。

つまり、検索をきっかけに自分の事を知ってもらい、そこで役立つ情報を提供する事で、信頼してもらい、関係性を深めていくという流れの入り口に検索からのアクセスがあるわけです。

 

 

ここの意識をしっかり持った上で、キーワードリサーチをしていきましょう。

 

 

 

キーワードリサーチの結果をもとにコンテンツ作成プランを立てる

キーワードリサーチが出来たら、それを元にコンテンツ作成のプランを立てましょう。

リサーチして出てきたキーワードを全ての記事にしていくわけにはいかないので、優先度を付けて記事にしていきます。

 

 

どうやって優先度を付けたら良いのか分かりますか?

 

 

もし、ここで『アクセス数!』と答えた場合は、もう一度この記事を最初から読み直してください(笑)

あなたがブログやオウンドメディアに一生懸命記事を書いているのはどういった目的からですか?

 

 

そうです、お客さんに来てもらうためです。

つまり、あなたの提供している商品やサービスの見込み客になりそうな方がインターネット検索で情報を探している事をイメージして、その人が検索するときに入力しそうなキーワードから順に選んでいきます。

 

 

検索数がゼロのキーワードはダメですが、検索数が多いだけでもダメなのは間違えない様にしましょう。

 

 

コンテンツ作成のためのインプットを行う

全くゼロの状態からコンテンツを生み出すというのは出来ないため、何かしらのインプットを行う必要があります。

 

 

1番良いのはやはり自分の経験というインプットです。

これに勝るものは無いので、まずは自分の経験とからめて書けないかを考えましょう。

 

 

どうしても自分の経験だけでは書けない場合は何かしら情報をインプットして書くことになります。

その場合も、本やセミナーなどで得た情報をそのまま書いても意味が無いので、それを元に自分の考えや自分なりの解釈を入れて書きます。

 

 

もしくはインプットして、それを実践しながら書くというのもアリです。

いずれにしても、どこかで得たものをそのまま書いてもただの劣化コピーにしかならないので、何かしらオリジナルになるように工夫をしながら書いていきましょう。

 

 

良質なコンテンツを作成する

ここまできて、ようやくコンテンツを作成する段階にきます。

 

 

ペルソナを意識しながら、どんな内容をどんな順に、どのような表現で書いていったらその人に役立つように書けるのかを考えながらコンテンツを作成していきます。

ここで考えるべきことはただ1つです。

 

 

良質なコンテンツを作るということだけです。

手を抜かずに自分の出せる最高のコンテンツを出し続けていきましょう。

 

 

作成したコンテンツを宣伝する

コンテンツSEOというと、記事を更新したら後は祈りながらアクセスが来るのを待つだけの人がいますが、そうではありません。

 

 

各種のSNSでシェアをして告知をしたり、リアルで会った人にチャンスがあれば記事を紹介したり、自分で自分の記事を広めるための活動をしていく必要があります。

 

 

FacebookやTwitterで『いいね』をしてもらったり、シェアしてもらってもSEO的な効果は無いと言われていますが、それでも少しでも多くの人に記事を読んでもらうことができれば、どこかで紹介してもらえる可能性も出てきます。

それをブログなどで書いてもらえたら、それが被リンクになって、Googleからの評価も高くなってSEO対策に繋がります。

 

 

記事を書いただけで満足するのではなく、その後の告知まで含めてコンテンツ作成だと考えましょう。

 

 

先ほどもご紹介しましたが、頑張って書いた記事を告知する方法10個を『ブログを更新後に拡散するために行う10種類の告知方法』でご紹介しているので、取り入れやすいものからやってみてください。

 

 

まとめ

少し長くなりましたが、今回はコンテンツSEOについて書きました。

 

 

今の時代はGoogleの検索エンジンもとても賢くなったので、小手先のテクニックでどうにかできるようなものでは無くなりました。

本当にコツコツと良い記事を書き続けること、Webの世界でもこれが出来る人だけが生きていけるようになりました。

 

 

しっかりとやっていけば報われる。

そう考えると、とても良い時代になったので、しっかりと自分の持っている価値のある情報を記事として出していくようにしましょう。

 

 

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