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金沢夏樹

『6ヶ月でWebから集客仕組みを作る!』神戸を拠点に活動しているWeb集客コンサルタント。セミナーや勉強会、交流会を主催。直近1年半の期間で累計1,500名以上を集客。

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ペライチってご存知ですか?

 

 

知ってる人は知っている、でもまだ知らない人もとても多いWebサービスがペライチです。

僕自身は2年ぐらい前に初めてペライチを使い始めたのですが、今ではこれ無しでは集客出来ないというぐらい重要な存在になっています。

 

 

で、実はこのペライチの兵庫県代表サポーターというのに任命していただいたので、そのご案内をしたいなと思ってこの記事を書いています。

ペライチというのを初めて聞いたという方は、ぜひこの機会に覚えておいてください。

 

 

きっとあなたの集客にも役立つサービスだと思いますので。

 

 

ペライチとはLP作成ツール

ペライチというのは、株式会社ペライチが提供しているLP(ランディングページ)を作成するツールの事です。

その前にLPを知らない方も多いと思うので、簡単にその説明から。

 

 

LPというのは、特定の商品やサービス、イベントなどを案内するための1ページだけの縦長のホームページの事を一般的にそう呼んでいます。

1ページだけなので、こちらが用意した流れに沿って読んでもらえるので、集中して情報を受け取ってもらいやすくなります。

 

 

昔は通販サイトやインターネットに詳しい人しか使っていなかったのですが、今はだいぶ一般的になってきています。

ただ、これを作るのは実は難しく、業者さんに外注すると20〜30万円するのが普通だったりします。

さらにしっかりと作ってもらう場合には100万円近くする事もざらにあります。

 

 

ダイレクトに結果が求められるページになるので、それだけしっかりと綿密に考えて作るので、ぼったくりな訳でもないというのが現実のところです。

 

 

ペライチはWebマーケティングに必須のツール

LPを作れば成約に繋げやすいというのは分かっていても、1つの商品・サービスのためにそれだけの大金を掛けて作るのは、大企業のように資金が豊富に無いと難しいという事で、僕自身もLPは不要と言っていました。

実際にはスキルがある人はWordPressのLP用のテンプレートを使えば作れるのですが、普通の人には難しくてオススメが出来ないという状況でした。

 

 

ですが、ペライチが出てきて状況が一変しました。

本当に誰でも簡単にLPが作れて、かつコストもほとんどかからない。

もちろんより有効に使うにはコツがあるので、それを押さえて作る必要があるのですが、それでも公開出来るページを作るというレベルまでは誰でもいけます。

 

 

今やペライチはWebマーケティングに必要不可欠なツールと言っても過言ではないと思っています。

 

 

ペライチはSEOにもめちゃくちゃ強い

ペライチの凄さは実はそれだけではありません。

SEOにも強いんです。

 

 

LPというのは、通常、検索の上位に入れるのは難しいので、基本的には広告を掛けて露出を増やすという事をやります。

ただ、このペライチに関してはちゃんとキーワードを狙って作れば、バンバン上位に入ってきます。

ペライチがSEOに強いのは説明がつきますし、実際に使ってみた結果として強い事が分かっているので、間違いありません。

 

 

その辺りは『ペライチがSEOに強いか弱いかを1年以上使った感想を書いてみる』という記事に書いたので、ご興味ある方は読んでみてください。

 

 

僕が作った神戸でやってる異業種交流会のペライチは毎月10名近い新規の参加者を呼んで来てくれているので、ペライチのコストパフォーマンスは最強だと思っています。

 

 

1ページは無料で公開出来る

このペライチというサービスですが、さっきチラッとほとんどコストが掛からないと書きましたが、1ページは無料で作成して公開までする事が出来ます。

 

 

知り合いを紹介して登録・公開してもらうと、自分の公開出来るページを最大10ページまで増やす事が出来ます。

さらに有料プランにすると公開出来るページ数を増やす事ができますが、それでもそこまでコストはかかりませんし、すぐに取り返せる程度のコストなので、全然問題なく使う事が出来ます。

 

 

ペライチサポーターって何?

ここまでお話しして、ようやくペライチサポーターの話になります。

 

 

ペライチというのは、ここまで読んでいただいた方には分かっていただけたと思いますが、とても高いポテンシャルを持ったツールです。

スキルが無くても自分でホームページが作れて、公開まで出来るのですが、本来の目的はそこにはありません。

 

 

ペライチを使う事の意義というのは、作ったホームページが機能する事、つまり集客する事です。

LP型のホームページを作って公開するところまではペライチというツールを使いさえすれば誰でも到達出来ます。

これ自体もすごいといえばすごいんですが。

 

 

ですが、そこから先は少しハードルが上がります。

ただ作れば良いというものでは無く、しっかりと集客出来るように作って、集客出来るように使わないといけません。

その作った先をサポートして集客出来るようにフォローする役割がペライチサポーターです。

 

 

ペライチのビジョンに共感

調べてもらえば分かりますが、サポーターになったからといって、ペライチから一切フィーは入りません。

もちろん誰かに紹介しても同様です。

 

 

それにも関わらず、僕を含め全国で200人近くの人達がわざわざテストを受けて認定してもらってペライチサポーターとして活動しています。

 

 

それはなぜか?

 

 

ペライチ自体が優れたツールである事は大前提として、その奥にあるビジョンに共感したから、サポーターとして活動しています。

おそらく他のサポーターの方々も同じだと思います。

 

 

とても良い商品・サービスを持っているにも関わらず、上手く情報が届けられていないために、本当に必要な人に価値が行き届いていないケースは往々にしてあると思っています。

そのギャップを埋める部分のお手伝いをする事で世の中に価値を生んでいきたいと思って、僕自身はビジネスを始めました。

 

 

ペライチが掲げているビジョンに、それと相通ずる部分を感じたため、 ペライチサポーターにエントリーする事にしました。

 

 

ペライチだけでは完結しない

ペライチというツールはとても優れたモノですし、多くの人にとって活用するメリットがあると考えています。

ですが、全ての人にとってベストではもちろんありません。

 

 

僕のスタンスとしては、ペライチを使う事がお客様にとってベストであればオススメしますし、そうで無ければ別のベストなモノをオススメするというスタンスです。

ペライチサポーターにエントリーして認定してもらった時に1つだけ懸念していたのがこの部分で、このスタンスでも受け入れてもらえるのかを、実はペライチの東京本社に確認しに行っています。

認定してもらったものの、『ペライチ以外を推してもらっては困る』と言われるのであれば、辞退させてもらうという事も半分視野に入れながら東京に向かいました。

 

 

その時は創業者の山下さんという方とお話しさせていただいたのですが、とても寛大で結論を言うと、全然問題無しでした。

ペライチとしても、ユーザーの価値を最大評価しているので、お客さんにとってベストな選択肢になるのであれば紹介するというのが望む形だと言う事でした。

 

 

まとめ

という事で、ペライチの兵庫県代表サポーターとして、ペライチの有効な活用方法をお伝え出来るようになりました。

 

 

これからペライチを使ってホームページを作りたいとお考えの方、もしくはペライチでホームページを作ったけれど思うような結果に繋がっていないという方は、ご連絡ください。

また勉強会という形で作り方や有効活用する方法をお伝えしていきますので、そちらにもぜひご参加してみてください。

>>【神戸】知識・スキルが無くても大丈夫!2時間で自分で集客用ホームページが作れるようになる勉強会

 

 

 

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