SEO対策の効果を最大限に発揮するWebライティングのポイント

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内容的には渾身のものを書いている。

でも検索に引っかかってこないし、アクセスもほとんどないとお悩みではないですか?

 

Facebookでシェアした瞬間はグッとアクセスが増えても、時間とともに右肩さがりになってしまって、少し時間が経つと、またほとんどアクセスがない状態になるというのを繰り返している。

もしそうであれば、Webライティングが出来ていないのかもしれません。

 

ブログにはブログの書き方があります。

内容が良いのであれば、Webライティングをしっかり身に付けさえすればすぐに検索からのアクセスも増えていきます。

 

アクセスが全てでは決してないですが、1つ1つのアクセスがあなたの見込み客になり得ると思ったら、1つでもアクセス数が増えるように書きたいですよね。

 

今回はWebだからこそ気を付けたい、紙に書く文章とは異なるWebライティングだからこそ注意すべきポイントをご説明します。

この記事を読んで、さらに実践することでどんどんWeb上での露出を増やしていってください。

 

Webライティングとは何か?

最初にWebライティングの定義を明確にしておきたいと思います。

法律などでガチッと決められたものではもちろんないので、人によって考え方は違いますが、僕のWebライティングの定義はこうです。

Webという媒体に最適化されたコンテンツの作り方

 

ここで『文章』と言わずに『コンテンツ』という言葉を使ったのは、Webライティングというのは、文章だけで完結するものでは無く、文字の装飾から画像や動画まで含めた広い概念として捉えているからです。

 

Webというメディアの特性があるので、紙の書籍とは違った書き方をしないといけないですし、友達との手紙のやり取りとか、得意先とのメールのやり取りとも違うポイントに気を付ける必要があります。

 

Webでのライティング、特にブログでの情報発信は文章の上手い下手とは違った観点でのコツがあるので、それを意識したものを作る事が大切です。

 

ただし、勘違いしてはいけないのは、Webライティングだけを極めたからといって、多くの人に情報が広がってビジネスが上手くいくわけではなく、あくまでも最重要は発信しているコンテンツが有意義なものになっているかどうかです。

 

Webライティングというのは、そのコンテンツの価値を余すことなく、読者と検索エンジンに伝えるものであって、適当に書かれた内容でも多くの人に届けられるようにするためのものでは無いということです。

 

めちゃくちゃ当たり前のことですが、それが分かってない人が多いことも事実で、Webライティングさえ極めれば何とかなるとばかりにテクニックに偏重した人が多いので注意しましょう。

 

要するに、Webライティングというのは次の2点を満たすことを目指すものだと言えます。

  • 読者にとって読みやすいコンテンツ
  • 検索エンジンにも価値を理解してもらいやすいコンテンツ(検索上位表示される)

 

 

Webライティングのために知っておくべきWebの特性

具体的なWebライティングのポイントについて話をする前に、まずはWebの特徴について簡単にお話をしておきます。

これを知っておくことで、具体的な取り組みの意味を理解することができます。

 

一瞬で読むかどうかを判断する

多くの人が、そのページを読むかどうかを判断するのに費やす時間が『3秒』だと言われています。

 

僕の感覚だともっと短くて、ページを開いた時に飛び込んでくる冒頭の3〜5行を1秒ぐらいでパッと見て判断しているイメージです。

いずれにしても、ブログにアクセスしてくれた人が、記事をしっかり読んでくれるかどうかは最初に表示される部分にかかっているということです。

 

なぜかというと、インターネット上には溢れるぐらいのページがあり、その中から求めている情報を探すわけで、それっぽいのを全部チェックしていたら無限に時間がかかります。

そのため、多くの人が第一印象で読むかどうか決めているからです。

 

一瞬で求めてるイメージと合ってるかどうかを確認して次にいく、また次のサイトもイメージと違ってたら、さらに次に行くという感じです。

 

ですので、新規読者が読んでくれる事を想定しているのであれば、最初に近況とかから入るのはあまりオススメできません。

知らん人の近況とか誰も興味ないですからね。

 

固定読者が出来てきたらまた話は変わってきますが、そうでなければ1行目から全開で入っていくべきだと僕は考えています。

 

 

スペースの制限が無い

これは意外に大きな差で、紙の文書と比べて意識を大きく変える必要がある箇所です。

 

普段読んでいる書籍や大学の時に書いたレポートなどと同じ様に文字を詰め込んでしまうと、Webでは受け入れられにくいです。

 

これに関しては後ほど詳しく書きますが、Webでは紙媒体とは違って物理的な制約が無いので、それを上手く使うことがポイントとなります。

紙の場合は5枚が10枚に増えたらその分コストが増えますが、Webはページが増えても、基本的にコストは同じです。

 

なので、Webでは読みやすさを重視して上手くスペースを使うという事が大切です。

 

表現の幅が広い

紙媒体の場合は、基本的には文字と画像のみでの表現になりますが、Webを使うと音声や動画での表現も可能になります。

 

また、紙の場合は一方通行の発信になりますが、Webの場合は双方向性のやり取りが可能になります。

ブログやSNS、掲示板サイトなどの場合は、運営者側が一方的に発信するだけではなく、コメントという形でやり取りを行うことができます。

 

これがめちゃくちゃ大きい。

 

今回はライティングについてが主題なので、詳しくは書きませんが、紙では出来ない多くの表現がWebを活用すればできるという事です。

 

Googleの存在

Web上で活動するにあたってGoogleの存在は無視する事はできません。

特にブログやホームページの場合は絶対に無視できません。

 

SNSの登場で検索エンジン対策が軽視される風潮が一瞬出てましたけど、そんなことは全然なくて今も検索からのアクセスはWebマーケティングにおいてはとても重要です。


SNSが不要というわけでは決してなく、どちらも重要です。
ブログとSNSはWebマーケティングを機能させる両輪の役割です。

 

そのため、検索からのアクセスを得るためにはGoogleを無視することはできません。

自分の周りの人だけでビジネスを完結させるなら必要ないですが、外側にも広げていくならGoogleの動向はチェックしておくことは必須です。

 

Webライティングを施したとしてもある程度の期間は必要

相手の顔が直接見えないために、発信している情報を信頼してもらうまでには少し時間がかかります。

信頼してないものに対してお金を払う人はいないわけですから、そのタイムラグはどうしても発生してしまいます。

 

顔を合わせれば1発で済むものも、Webを通すとそういうわけにはいかないので、Webマーケティングにおいては、取り組み始めてから数ヶ月は最低でも時間がかかると考えておきましょう。


広告を使ったりすれば、その限りではないですが、
Webを使えば魔法のようにすぐに売り上げが上がるというわけではないことは
理解しておきましょう。

 

また、ブログを書き始めたとしてもGoogle検索に引っかかってくるまでにも、やっぱり少し時間がかかります。

その点からもWebでの活動には時間がかかることは認識しておきましょう。

 

修正がしやすい

1度作ったものに対して修正をかけやすいというのも、Webの特徴です。

例えば、チラシを作って配るという場合、一回作ったらチラシの内容を変更する事はできません。

 

当たり前ですけど、印刷したら物理的に紙のチラシが残るわけで、それを修正することはできませんよね。

ですが、Web上の広告は物理的なものがある訳ではなく、デジタルなものなので、都度修正をかけて、すぐに反映出来ます。

この点はWebの大きなメリットの1つですね。

 

気軽に口コミが出来る

ソーシャルメディアが普及したことによって、自分が良いと思っているものを他の人に伝える事が簡単に出来るようになりました。

美味いラーメン屋があったら『美味いラーメンなう』とかってソーシャルメディアに投稿して、お店をタグ付けしたりすると、友達にその情報が簡単に届くようになった訳ですね。

 

これをリアルな世界でやろうと思ったら、タイムラグもあるし、気軽には出来ないし、範囲も狭いですよね。

もちろん信憑性の面ではリアルには及ばないですが、広がるスピードは段違いです。

 

Facebookとかだと実名制で主にリアルで会ったことがある人を経由して情報が届いていくので、ある程度の信頼性を担保したまま届きます。

そのため、口コミ効果としては有効なものになりやすいです。

 

これはブログ記事でも同じで、しっかりと価値ある記事を書き続けていれば、少しずつソーシャルメディア等で口コミをしてくれる人も出てきます。信じてコツコツやっていくことが重要ですね。

 

読者の反応をキャッチアップしやすい

紙の書籍を読んだ人の反応とか、チラシの見た人の反応って基本的にはキャッチアップできません。

アンケートを取って、感想をもらうことは可能ですが、それもなかなか骨の折れますし、おそらくほとんど回答を得られないでしょう。

 

その点、Webの場合は色々なことが数値データとして残ります。

『何人の人がそのページに訪れて、平均何秒間滞在して、次にどのページに行って、どのボタンをクリックして・・・』というようなことを把握することができます。

 

どこまでやるのかは、その時々の費用対効果で考えないといけないですが、読者の反応を計測が出来るので、改善がしやすいというのもWebのメリットです。

 

Webライティングで成果を出すためのポイント

Webというものの特性が分かったら、その前提を元にどう活用していくかを考えていくことが大切です。

ではここからは、Webライティングで成果を出すために気をつけるべきポイントについてご説明します。

それぞれシンプルなことばかりですが、どれも大切なことなので、出来るところから取り入れてみてください。

 

起承転結にとらわれない

先ほども書いたのですが、Webと紙の文章の差として最大の留意点は、『読者は一瞬で読むかどうかを判断する』という事です。

ブログ等での文章も学校で習ったように起承転結を意識して書きたくなる気持ちは分かります。

 

ですが、Webの場合はそれだと読まれずに終わる可能性が高くなります。

なぜかというと、多くの人がインターネット検索を使う理由は、何か知りたい事があってそれを探す事だからです。

もう少し正確に言うと、答えを探すというより、考える材料を探す感じです。

 

スタンスとしてはじっくりと腰を据えて検索結果の上から順に目を通そうと思っているわけではなく、一番分かりやすそうで、一番信頼できそうなサイトをまずは探しています。

ですので、パッとページを開いた瞬間に自分の求めているようなことが書いているかどうかを判断します。

 

そんな中で前置きの部分を長々と書いてしまうと、次のサイトに行ってしまう可能性が高くなります。

じゃあどうするかというと、まず最初に『この記事ではどんな問題に対して解決策を提示しているのか』という事を伝える事です。

 

『この記事にはあなたの求めている情報がありますよ!』ということを教えてあげるわけです。

 

ですので、ブログの書き出しには十分に留意をしてみてください。

 

タイトルを魅力的にすることに全力を注ぐ

これも、Webの場合は本当に一瞬で読むか読まないかを判断しているということに関する話です。

 

勝負はページを開く前から行われています。

Googleで検索した時に表示される一覧からどれを読もうか決める時も、ソーシャルメディアで自分のニュースフィードにブログの情報が流れてきた時も同じです。

 

その記事ページを開くかどうか、その判断は何でしているのかというと、それは記事のタイトルです。

 

記事のタイトルがパッと目に入ってきた瞬間に魅力を感じたら、クリックして本文を読みに行きます。

そうでなければ素通りしていくことになります。

 

その記事を読むかどうかの最初の判断は決してブログ記事がすぐれているかどうかではなく、タイトルが魅力的かどうかです。

極端なことを言うと単発のアクセスだけで良いなら、本文は空っぽでも、タイトルだけ渾身のものにしておけば来てくれます。

 

それぐらいタイトルは重要です。しっかり力を入れて考えるようにしましょう。

 

適度に改行や空白行を入れる

紙に書かれた文章に慣れていると、紙面いっぱいに文字が書かれている事が多いので、びっしり隙間なく文章を書いてしまう人がいます。

書籍とかでもそうですよね。

無駄なスペースを作らないように印字されているので、そんなに空白がありません。

 

これに慣れている方はWebでは、ちょっと意識を変えて文章を書く事が必要です。

Webの場合はどちらかと言うと、スペースが重要でこれが無い文章はどんなに良い事が書かれていたとしても、読まれない可能性が高まります。

 

理由は単純に読みづらいからです。

他にも同じような情報をもっと読みやすい形で書かれたものがあるかもしれない中で、わざわざ読みにくいものを選ぶ必要が無いため、画面を開いた瞬間に閉じられる可能性すらあります。

 

紙媒体の場合は、物理的な制約があって、決められたスペースの中で書き切ってしまわないといけないので、むやみにスペースを取れませんが、Webの場合は物理的な制約が無いので、読みやすさを優先できます。

 

また、最近は多くの人がスマホでインターネットを使います。

そのため、文字がビッシリ詰まっていると、スマホの小さい画面で読むのはかなりしんどいです。

細かい部分ではありますが、読んでもらえるかどうかに大きく影響するので、気を付けてみてください。

 

スマホ最適化されている事

少しライティングとは違うんですが、スマホの話が出たので少し触れておくと、ブログやホームページなどのWebサイトがスマホ画面に最適化されているという事はとても重要です。

 

Googleはスマホユーザーが検索した時の検索結果のランキングに、そのWebサイトがスマホ用に最適化された画面が表示されるかどうかを考慮すると、正式に発表しています。

なので、もはやWebサイトにスマホ対応は必須事項となっています。

 

『スマホファースト』というのが提唱されていて、パソコン画面よりスマホ画面を先に用意する事が重要というのが、Web関係者の中での共通認識になっているぐらいです。

 

1記事1キーワードで書く

SEO対策を意識したブログ記事を書く場合の原則は1記事の中に色んな事を書き過ぎずに、1キーワードだけをターゲットに書く事です。

 

『そんな事を言ってて、この記事は色んな事を書いてるやん』と思うかもしれませんが、設定しているキーワードは1つです。

 

そのキーワードを説明するのに必要な内容だから書いてるわけです。

例えば、欧風カレーについて書く時に、ラーメンとかおでんとかも書くと詰め込み過ぎなんですけど、インドカレーを比較対象として書くのはオッケーです。

欧風カレーについて知ってもらうために必要な内容だからです。

 

関係無い事を詰め込んで無駄に伸ばすのはダメですが、伝えるべき事を網羅的に伝えて長くなるのは、結果的に長くなってるだけなのでオッケーです。


短くても伝わるようにする努力は必要ですが。。。

 

もう1つ誤解の無いように言っておくと、1キーワードというのは、1語という事では無く、ワンセットのキーワードという意味になります。

『欧風カレー 作り方』みたいに複数の用語で検索する時ありますよね。

 

このワンセットのキーワードを1つの記事で狙うのはオッケーです。

ですが、『欧風カレー インドカレー 作り方』みたいな感じは詰め込み過ぎなので、2記事に分けます。

 

要するに、1回の検索で使うキーワードを1記事にするということです。

 

 

タイトルにはキーワードを入れる

設定したキーワードはタイトルに必ず入れるようにしましょう。

Googleの検索エンジンは記事のタイトルの内容で、その記事が何について書いているのかをある程度判断しているからです。

 

また、そもそも検索してきた人にとっても、タイトルにキーワードが入っていないと、それが何について書いているのかが、判断しにくいですよね。

なので、タイトルにはキーワードを含めるようにしましょう。

 

本文には小見出し(h2〜h5)を付ける

ある程度長い文章になる場合は小見出しを付けましょう。

小見出しを付ける事で、圧倒的に読みやすくなりますし、時間の無い方にもサッと目を通してもらいやすくなります。

また、そうすることで、時間が出来たら読んでみようと思ってブックマークしておいてもらえる可能性もあります。

 

また、小見出しにキーワードを含めておく事で、検索エンジンに記事の内容をより正確に伝える事が出来るので、SEO対策としても効果があります。

小見出しのつけ方はh2〜h5ぐらいまでのタグを小見出し部分に付けるのですが、WordPressを使っている場合は、下の部分で指定する形になります。

web-writing

赤枠の部分をクリックすると、『見出し〜』というのがあるので、これを使って見出しをつける形です。

 

 

箇条書きを上手く使う

文章で長々書くより時には箇条書きにした方が読みやすい場合があります。

これは紙媒体であっても同じ事ですが、Webになると、特にその傾向が強くなります。

 

特にスマホで読む方が多いブログの場合は、画面が小さいという事もあって、長い文章だと圧迫感を感じてしまうこともあります。なので、箇条書きを上手く使うのも有効です。

 

いくつかのポイントを挙げるような場合には、積極的に箇条書きを使うように意識してみてください。

 

1文を長くし過ぎず短く区切る

これも細かい事ではありますが、大切なポイントです。

Webじゃなくても同じ事ですが、1文が長過ぎると、読みにくくなって、書き手の意図を読み違えやすくなります。

 

句読点を適切に使って1つ1つの文を短くリズミカルに進められないかを検討しましょう。

そうすることで、圧倒的に読みやすくなります。

 

1文が長くなりそうな場合は、どこかで切って2文に分けられないかを考えてみてください。

 

漢字とひらがなのバランスをとる

普段は漢字で書く言葉であっても、パッと見た時に圧迫感を感じるなら、ひらがなで書くことも検討してみてください。

 

例えば、『事』というのを『こと』と書いたり、『言葉』を『ことば』と書いてみたり、といった感じです。

 

Webの場合は本当に一瞬の内に読むかどうかを判断されてしまうので、また、読んでても途中で読むのをやめる事も簡単なので、出来る限り読みにくさを排除する事が大切です。

 

専門用語は使い過ぎず中学生でも分かる言葉で書く

これは誰をターゲットとして書くかによります。

上級者に向けて書いているなら、ある程度は専門用語を使って書いた方が話が早いので専門用語を使ってオッケーです。

 

ですが、そうでなければ極力専門用語を使わずに書きましょう。

分からない言葉が出てきた時点で、読む意欲が低下してしまい、それが続くと読むのをやめてしまいます。

 

どうしても専門用語を使う必要がある場合は、補足説明を入れるなど、考慮しましょう。

 

メタディスクリプションをしっかり書く

メタディスクリプションというのは、そのページの説明文のことで、下の部分を言います。

meta-description

赤枠の部分がメタディスクリプションで、そのサイトにどんな事が書いているのかを説明する文章です。

 

検索結果の一覧からどのサイトを見ようか迷った時に参考にするのが、まずはタイトル。

その次にメタディスクリプションです。

ですので、ここがしっかり書かれているかどうかというのは軽視されがちだけど、結構重要です。

 

アメブロなどの無料ブログの場合は、ここの設定はできません。

じゃあどうなるのかというと、冒頭の部分が抜粋されて表示されます。

 

WordPressの場合は、All in One SEO Packというプラグインをインストールすれば、簡単に設定できるようになるので、ぜひやってみてください。

 

最後に

Webライティングは僕たちが学校で習ってきた文章の書き方とは少し違ったポイントに気をつける必要があります。

それは伝える対象が人とGoogleの検索エンジンという機械だということ、また、同じ人でもWebと紙の文章とは向き合い方が違っているからです。

その違いをしっかりと認識して上手く対応していくことで、Web上で活きれるようになります。

 

ぜひ今回の内容を1つからで良いので、取り入れてみてください。

 

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Profileプロフィール

金沢夏樹

個人ビジネスコンサルタント
1983年8月22日生まれ 兵庫県神戸市出身(神戸市在住)
趣味:野球、マラソン、料理

オウンドメディアとソーシャルメディアを活用した個人ビジネス向けのWebマーケティングの専門家として活動している。

Webでの情報発信力を高めることを目的としたセミナーを毎月開催。
また、前向きに活動している仲間の集まる場ができればいう想いから朝活勉強会を毎週開催しており、個人事業主、経営者から起業志望者まで幅広い人が延べ100名以上参加している。

Web上の活動だけではなく、リアルな活動を重視し、Webとリアルの融合を軸にした提案が特徴。

【人生を懸けたミッション】
自分の好きな事に本気で取り組み、
ワクワクして生きる人を増やすこと!
自分に関わる全ての人に最高に面白い人生を生きて欲しい!